GOOD CONDITION STAND、3月13日タップリスト公開 6種提供中
東京都江東区・新大橋のビアパブ「GOOD CONDITION STAND」が、2026年3月13日(金)の営業情報と当日のドラフトビールを公開した。Hazy IPAからランビック、国産ブルワリーの個性派まで6種を提供。あわせて次回開栓予定の2銘柄も案内している。
GOOD CONDITION STANDが3月13日(金)の投稿で、当日のタップリストを発信した。営業は16:00オープン、23:30クローズ。投稿時点では新規開栓はなく、状態の良いラインアップをそのまま楽しめる構成になっている。
この日のドラフトは以下の6種。
- Megacity Haze(TOKYO ALEWORKS×Hatos Bar)
- 金柑黄金柑セゾン(TIELS Brewing)
- 吉賀茶エール(高津川リバービア)
- JAUNE(SHIKI BEER)
- Double Tiger(うしとらブルワリー)
- オリオンドラフトビール生樽(オリオンビール株式会社)
スタイルはHazy IPA、Fruit Saison、International Pale Ale、Belgian Lambic、West Coast Style Double IPA、Pilsnerと幅広く、柑橘系の華やかさから苦味の効いた一杯、軽快な飲み口まで選びやすい。1軒で飲み比べしやすいバランスが特徴だ。
さらに“次の控えビール”として、紅-kurenai-しまね神紅エール(高津川リバービア)と、翌日到着予定のE-DOG(RIKRI BREWING)も予告。週末に向けてタップの入れ替わりも期待できる内容となっている。
店は都営新宿線エリアの新大橋に位置し、クラフトビールに加えておでんや季節のつまみを合わせられるのも魅力。肩肘張らずに一杯目からじっくり楽しみたい日に、立ち寄り先として押さえておきたい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。