vivo! BEER+DININGBARで3種新規開栓、うしとらブルワリー「ダブルスタンダード」など
東京・池袋のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、うしとらブルワリーの「ダブルスタンダード」をはじめ、「スワンレイクポーター」「ヴァイツェン」の3種が新たに開栓された。土曜日は15時から営業し、週末のクラフトビール巡りにも立ち寄りやすい。
東京・東池袋の「vivo! BEER+DININGBAR」で、新たに3種類のビールが樽生ラインナップに加わった。
今回注目したいのは、うしとらブルワリーの「ダブルスタンダード」。フルーツヴァイツェンを思わせる香りと、鮮烈な苦みを備えたダブルIPAとして紹介されている。豊かな香りと力強いホップの存在感を楽しみたい人に向いた一杯だ。
2杯目の候補には、スワンレイクビールの「スワンレイクポーター」。ロースト麦芽由来の焙煎香と苦みが、上品な甘みを持つボディと調和するポーターで、香ばしさと落ち着いた飲み口をじっくり味わえる。
もう一つは、富士桜高原麦酒の看板商品「ヴァイツェン」。数々の受賞歴を誇る定番で、バナナにたとえられる甘く上品なフルーティーな風味が特徴だ。華やかな香りを持つ小麦系ビールとして、クラフトビールに慣れていない人にも選びやすい。
vivo! BEER+DININGBARは、東京都豊島区東池袋にあるクラフトビール専門のビアパブ。幅広いスタイルのビールをそろえ、シェフこだわりの料理とともに楽しめる。店内にはテーブル席も用意されており、ビールを飲み比べながら食事をしたい場面にも適している。
土曜日は15時にオープン。池袋での買い物やイベントの帰りに、個性の異なる3杯を順番に味わってみてはいかがだろうか。営業時間や休業日は、来店前に店舗の案内や公式SNSで確認したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。