京橋のハトホルで4樽開栓、スーパードライ含む12タップを一気に公開
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、4樽の新規開栓を案内した。12タップにはスーパードライから箕面ビール、伊勢角屋麦酒、海外銘柄までが並び、幅広い飲み比べが楽しめる。
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルが「本日の開栓は4樽です!!!!!!!」と案内した。今回の更新では、アサヒビールの「スーパードライ」、ツインピークスマウンテンの「博士のミュンヘンヘレス」、伊勢角屋麦酒の「ねこののみもの」、大山Gビールの「吟遊麦人(ぎんゆうびじん)」が新たに加わっている。
12タップの構成
この日のドラフトは12種。新規開栓4樽に加え、アイランドブルワリーの「ストロベリーサワーエール」と「パールスタウト」、箕面ビールの「ヴァイス IPA」、箕面ビール×ヨロッコの「コンパス」、ペイントパレットの「ウェア ザ ウィンド ビギンズ」、アンサングの「シャタースパイク」、アロガント コンソーシア[ストーン]の「アロガントバスタードエール」、カールストラウスの「37th アニバーサリー ゴールデンエール」まで揃う。軽やかな酸味からホップの効いたIPA、黒ビール、アメリカンエールまで、気分で選べる幅が広い。
ハトホルは大阪・京橋で営業するビアパブで、土日祝は15時オープン。樽生を中心にじっくり飲み比べたい日に向く一軒で、銘柄の入れ替わりを追う楽しみもある。
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