Himalaya table、8月26日に鬼伝説や箕面など8種の樽生を案内
東京・内神田のビアパブHimalaya tableが8月26日(水)のタップリストを公開。鬼伝説、忽布古丹、箕面ビール、うしとら、ogna、門司港レトロビールの8種が並び、ネパール料理と合わせて楽しめる内容です。
東京・内神田のHimalaya tableが、8月26日(水)のラインナップをInstagramで案内しました。店は大同ビル2階にあるビアパブで、ネパール料理とクラフトビールを一緒に楽しめるのが持ち味。仕事帰りに立ち寄って一杯、という使い方にも向く、落ち着いた一軒です。
この日の樽生は8種類。鬼伝説「NEW熊鬼IPA」、忽布古丹「AKIRA囃子(メルツェン)」、箕面ビール「サマーラガー」、鬼伝説「金鬼ペールエール『スーパーデリックシングルVer.』」、うしとら「ホップスナイパーIPA」、箕面ビール「紅茶ビター」、ogna「駒ヶ岳エール」、門司港レトロビール「ヴァイツェン」が並びました。ラガー、メルツェン、IPA、ペールエール、ビター、エール、ヴァイツェンと幅があり、飲み比べの楽しさが見える構成です。
ホップの輪郭を追うなら鬼伝説やうしとら、軽快に始めるならサマーラガーやヴァイツェン、食事に寄り添わせるならメルツェンや紅茶ビターも気になります。神田でクラフトビールを選ぶ日に、料理との相性まで含めて考えたくなるタップリストでした。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。