café&beer あるか→アるか、6月26日の9TAPを案内 大阪ローカル中心の樽生
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか→アるか」が6月26日、当日の樽生ラインナップをInstagramで公開した。大阪ローカルのブルワリーを中心に9タップが並び、食事と合わせて楽しめる構成になっている。
6月26日、café&beer あるか→アるか(大阪市中央区難波千日前)がInstagramで当日の樽生ラインナップを公開した。ウラなんばのビアパブらしく、大阪ローカルのブルワリーを中心に9タップをそろえ、食事と合わせて楽しめる構成になっている。
ラインナップは、同店×ワンズブルワリーの `13 Red Ale / Session Red IPA` を筆頭に、`Lavender&Chamomile / Golden Ale with herbs`(CRAFT BEER BASE)、`酒エール`(万里春酒造)、`TRIPEL IPA`(MARCA BREWING)、`リコピンバス / HAZY IPA`(上方麦酒)、`BLONDE`(CRAFT BEER BASE)、`STOUT`(箕面ビール)、`PUNK IPA / IPA`(ブリュードックブリューイング)、`ハートランド / Pilsner`(キリンビール)まで幅広い。地元大阪の個性派と、海外・大手の定番が一緒に並ぶのがこの店らしいところだ。
フードには、カリフラワーのピクルス、レバーパテ、大根のハリハリ、焼きナスのアンチョビニンニクソースかけ、かぼちゃ餅、ハラペーニョとソーセージのピザ、ディルと生ハムのレモンクリームパスタ、レモンのポケット、水なすのお造りが登場した。軽いアテからしっかりめの一皿までそろい、ビールの飲み比べに合わせやすい。
大阪・難波でローカルビールを追いたいときに、候補に入れておきたい一軒。公式サイトと電話で予約を受け付けている。
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