café&beer あるか→アるか、8月8日に大阪ローカル中心の9タップ
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか→アるか」が、8月8日(金)13:00オープンの本日のラインナップを公開。大阪のブルワリーを中心に、レッドエールからスタウト、ハートランドまで9タップが並びます。
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか→アるか」が、8月8日(金)13:00オープンのタップリストを案内した。投稿では「大阪ローカルを中心に9タップ」として、この日のラインナップを公開している。
注目は、店名を冠したコラボレーションビール「13 Red Ale / Session Red IPA / あるか→アるか×ワンズブルワリー」。そのほか、`XPA-LUNA-`(CRAFT BEER BASE)、`KappaBoy / Cucumber Summer Ale`(BAK Brewery)、`DDH IPA`(MARCA BREWING)、`NIGHT RIDER ROUTE 26 / Session IPA`(DerailleurBrew Works)など、大阪勢の個性がそろう。
後半には、`スワロウテール`(BAK Brewery)、`STOUT`(箕面ビール)、`桃ヴァイツェン 早生ver / Fruit weizen`(箕面ビール)、そして定番の`ハートランド / Pilsner`(キリンビール)も並ぶ。軽快なセッション系から、しっかり黒いスタウト、飲み慣れたピルスナーまで、好みの幅は広い。
店はウラなんばエリアにあり、クラフトビールを中心に食事も楽しめるのが強み。投稿では水なすのお造り、鶏ハム、桃と水茄子のサラダ、サルシッチャピザなどのフードも案内されており、昼からゆっくり飲むにも使いやすい。大阪の現在地がわかるような1日9タップの構成で、街飲みの候補に入れやすい内容だ。
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