大阪・難波のcafé&beer あるか➝アるか、OSAKAローカル中心に9タップ開栓
大阪・難波千日前のビアパブ「café&beer あるか➝アるか」が、8月9日(日)13時オープンを告知。大阪のブルワリーを中心に9タップをそろえ、IPAからスタウト、ピルスナーまで幅広く楽しめる内容になっています。
大阪・難波千日前の「café&beer あるか➝アるか」では、8月9日(日)13:00からの営業で、大阪ローカルを中心に9タップのラインナップを案内しています。ウラなんばらしい気取らない空気感のなかで、地元ブルワリーの飲み比べを楽しめる一日です。
この日の注目は、店名を冠した13 Red Ale / Session Red IPA(あるか→アるか×ワンズブルワリー)をはじめ、IPA(CRAFT BEER BASE)、KappaBoy / Cucumber Summer Ale(BAK Brewery)、DDH IPA(MARCA BREWING)、NIGHT RIDER ROUTE 26 / Session IPA(Derailleur Brew Works)といった大阪勢の充実ぶり。さらにスワロウテール(BAK Brewery)、STOUT(箕面ビール)、桃ヴァイツェン 早生ver / Fruit weizen(箕面ビール)、ハートランド / Pilsner(キリンビール)まで並び、軽快なIPA系から黒ビール、定番ピルスナーまで幅広くそろっています。
フードは17:00からで、水なすのお造り、しっとり鶏ハムの香味ネギだれ、桃と水茄子のサラダ、砂肝とニラのキムチ、大葉ジェノベーゼパスタ、醤油マヨのピリ辛サルシッチャピザなどを用意。ビールのスタイルに合わせてつまみを選びやすく、昼飲みから食事利用まで使い勝手のよさが光ります。
所在地は大阪市中央区難波千日前4-37。カフェとビアパブの両方の顔を持つ店らしく、日中は軽めの一杯からしっかり飲みまで対応できる構成です。8月9日は、ローカル中心のタップリストを目当てに立ち寄りたい営業日といえます。
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