五反田のThe Graftonでうちゅうブルーイング新作「うちゅうLAGER」開栓
2026年6月17日、五反田駅近くのThe Grafton Beer Pub & Restaurantで、うちゅうブルーイングの新作「うちゅうLAGER」が開栓。定番のギネスやヒューガルデンから個性派の国内クラフトまで、樽生と料理を一緒に楽しめる内容です。
樽生ラインナップ
The Grafton Beer Pub & Restaurantは、五反田駅近くの地下にあるビアパブ。6月17日はゲスト樽生にうちゅうブルーイングの新作「うちゅうLAGER」が登場し、定番から個性派まで幅広い樽生がそろいました。
この日のタップには、ギネス、ハイネケン、ヒューガルデン、マグナーズサイダーに加え、サンクトガーレンのYOKOHAMA XPA リアルエール、イカリ醸造のアイリッシュレッドとスコティッシュブラウンリアルエール、コエドブルワリーの毱花、ブラックシープのBEST BITTER、うちゅうブルーイングのCHIMERAとうちゅうLAGER、ファーム&サイダリーカネシゲのRICKEY、リパブリューのFONIO BEER、ブラックタイドのFULL POWERが並びました。軽めのラガーから、ビター、レッド、ブラウンエール、サイダーまで、気分に合わせて選べる構成です。
フードも充実
フードは真牡蠣、ステーキ&キドニーパイ、ウェルシュファゴット、プルドポークデニッシュサンド、カツオのタタキ サラダ、タコとジャガイモのオレキエッテ、レイルウェイマトンカレーと、パブらしい皿がそろいました。ビール単体で飲み進めるだけでなく、料理と合わせて楽しめるのがこの店らしいところです。
店の特徴
地下フロアならではの落ち着いた空気感に、英国パブらしい酒場感があるのもThe Graftonの魅力。歓送迎会や各種宴会、貸し切りパーティーの予約も受け付けており、平日夜の一杯から集まりの場まで使いやすい一軒です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。