クラフトビアスポット ハトホル、京橋で本日のドラフト12種を公開
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」が、Instagramで本日のドラフトビール12種を公開した。定番ラガーからフルーツ系、コラボ作、2017年ヴィンテージまで、幅広い飲み口がそろう。
Instagramの投稿では、「本日のドラフトビール」12種が案内されている。
並ぶのは、エーデルピルス、ヘレス、ファーストラガーといった飲み口の軽い銘柄から、ヒューガルデン ホワイト、ととのいました!ゆずっち、ブラウンエール、ハニーセゾンまで。さらに、サージュ、カインド オブ ゴールドとそのリアルエール ver、ヴェルヴェット マーキン 2017も加わり、クラシックから個性派まで幅のある構成になっている。
ブルワリー名も、サッポロビール、湘南ビール、しまなみブルワリー、ヒューガルデン、うしとらブルワリー、伊勢角屋麦酒、ファロ ブルーイング × カラクリ、箕面ビール、エンボールデン、志賀高原ビール × ドッグフィッシュヘッド × オクスボウ、ファイアストーンウォーカーと多彩だ。国内外の定番とコラボレーション、さらに熟成感のある1本まで揃うため、最初の1杯から締めの1杯まで、気分に合わせて選びやすい。
クラフトビアスポット ハトホルは大阪・京橋のビアパブで、平日は17時から営業。仕事帰りに軽快なラガーで始めて、ホワイトやセゾン系へ進み、最後にしっかりした銘柄を試す、といった流れも組みやすい。暑さが増す季節だけに、こうした振れ幅のあるタップリストは頼もしい。
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