Himalaya tableが3月28日午後3時開店、8種の樽生を用意
東京・内神田のビアパブHimalaya tableが、3月28日(土)は午後3時から営業。Instagramでは樽生ラインアップも告知され、南信州ビールやY.MARKET BREWING、箕面ビールなどの銘柄が並びました。
東京・千代田区内神田のビアパブ「Himalaya table」が、3月28日(土)は午後3時から営業することをInstagramで案内した。日曜日・祝日定休の同店は、ネパール料理とクラフトビールを組み合わせて楽しめる店として知られ、神田駅から徒歩圏の落ち着いた一軒だ。
この日の投稿では、樽生の内容もあわせて紹介されている。ラインアップは、南信州ビールの周年ビール「ひまビター」、Y.MARKET BREWINGの「稲武Vintage(ドルトムンダー)」、Brasserie Knotの「MOON -DOUBLE IPA-」、箕面ビールの「ブルーミングIPA」、奈良醸造の「DAYLONG(ピルスナー)」、南信州ビールの「アップルホップ<紅玉>」、スワンレイクビールの「ゴールデン スワンレイク エール」、ベアレン醸造所の「ライ麦ビール」の8種。
スタイルも、ドルトムンダー、ダブルIPA、ピルスナー、エール、ライ麦ビールと幅広い。ホップの香りをしっかり楽しみたい人から、喉ごしのよい一杯を求める人まで、選びやすい構成といえる。
Himalaya tableは、ネパール料理を肴にゆっくり飲めるアットホームな店構えも魅力。モモやスパイス料理と合わせれば、樽生それぞれの個性がよりはっきり感じられそうだ。土曜の早い時間から、神田でクラフトビールをじっくり飲みたい日にチェックしておきたい。
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