大阪・京橋のクラフトビアスポット ハトホルでブラックタイド「プレイ フォー 3.11」が開栓
クラフトビアスポット ハトホルで、ブラックタイドの「プレイ フォー 3.11」が1樽開栓。あわせてカクテルタップはアイスアイリッシュコーヒーに変更され、黒ラベルからホップ強めのIPA、スタウトまで幅広いラインナップがそろいました。
本日の開栓
大阪・京橋のビアパブ、クラフトビアスポット ハトホルで本日開栓されたのは1樽。ブラックタイド(宮城)の「プレイ フォー 3.11」が新たにタップに加わりました。投稿では、売上の一部を寄付する取り組みにも触れており、ビールを飲みながら応援の気持ちを添えられる一杯として紹介されています。
いま注目したいタップ
ハトホルの魅力は、1樽の開栓日でも樽数の少なさを感じさせない幅の広さです。定番の「黒ラベル / サッポロビール」に加え、「ウエストコーストピルスナー」「麦のまにまに」「ペールエール」といった伊勢角屋麦酒のビール、箕面ビールの「セッションブラックIPA リアルエール ver」「ブルーミング IPA」「SEYA!」「ハットトリック TDH Hazy IPA」などが並びます。
さらに、鬼伝説ビールの「ゆうやボーイズ IPL - ジャンボリー SP Ver」「黒鬼スタウト加藤SPVer. Mk2」、リヴィジョンの「ワットワットワット」も見逃せません。ラガーからHazy IPA、黒系まで振れ幅があり、飲み進めるほど店のタップ構成の面白さが見えてきます。
店の雰囲気
クラフトビアスポット ハトホルは、タップ数16を掲げる京橋のビアパブ。自家製の燻製も楽しめるので、ホップの香りを主役にする日も、じっくり飲みたい日も受け止めてくれる店です。今回はカクテルタップがアイスアイリッシュコーヒーに切り替わったことも告知されており、ビールと一緒に店の遊び心も味わえる内容になっています。
まとめ
この日のハトホルは、ブラックタイドの新規開栓を軸にしつつ、ラガー、IPA、Hazy、スタウトまで選択肢が豊富でした。京橋でその日の気分に合わせて一杯選びたいなら、チェックしておきたいラインナップです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。