Beer House Hobbitで6種樽生提供、土鍋炊き込みごはんも数量限定で登場
大阪・枚方のビアパブ「Beer House Hobbit」が3月26日の提供内容を公開。Beer House Hobbit×志摩醸造のコラボラガーを含む6種の樽生に加え、朝採れ野菜のサラダや茄子&スナップえんどうのビアフリット、20時提供の土鍋炊き込みごはんが並ぶ一日となる。
大阪府枚方市河原町のビアパブ、Beer House Hobbitが3月26日の営業内容を案内した。投稿では、この日のテーマとして「土鍋炊き込みごはん」と「朝採れ野菜」を打ち出し、ビールと料理の組み合わせを提案している。
樽生は6種。ラインアップは、Beer House Hobbit×志摩醸造(三重)のAOSORA Refresh Lager、しまなみブルワリー(広島)のストライクピルスナー、熊澤酒造(湘南ビール/神奈川)の本柚子セゾン、スワンレイクビール(新潟)のヴァイツェン、ノムクラフトブルーイング(和歌山)のノムクラフトIPA、枚方ビール(大阪)のセッションシトラホワイト。ラガー、ピルスナー、セゾン、ヴァイツェン、IPA、ホワイト系まで、香りやボディの違いを飲み比べしやすい構成だ。
フードは、20時から提供される「土鍋炊き込みごはん(土ごぼう&鶏もも)」が数量限定。加えて、朝採れ野菜のサラダや「茄子&スナップえんどうビアフリット」、国産牛ランプソテーサラダ仕立て、鶏もも唐揚げ(スイートチリ&ヨーグルトソース)など、ビールに寄せた料理が並ぶ。
営業案内としては、3月27日18〜21時は貸切(それ以外は通常営業)、3月28日は「ビール&カレー」を予定。地元・枚方の一杯も含めて、樽生と季節の料理を同時に楽しみたい日にチェックしておきたい内容だ。
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