神田のKARAKURIでkaruizawaQ『きざし』をゲスト開栓
神田のビアパブ「KARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake-」で、karuizawaQのDry Hopped Saison『きざし』がゲスト開栓。ライムやトロピカルフルーツを思わせる香りと、ドライな飲み口が特徴の1杯です。
東京都千代田区・神田鍛冶町の「KARAKURI -Craft Beer & Oden & Sake-」が、5月26日(火)の営業でゲストビール『きざし / karuizawaQ(長野)』を開栓しました。
『きざし』は、NZホップの個性をしっかりと感じられるDry Hopped Saison。投稿では、ライムやトロピカルフルーツを思わせる鮮やかなアロマと、ドライな飲み口が案内されており、軽快さの中にホップの表情が立つ仕上がりとして紹介されています。karuizawaQが得意とするセゾンスタイルらしい、食事と合わせやすい1杯です。
KARAKURIは、クラフトビール、日本酒、ナチュラルワインを専門に扱い、おでんを中心とした創作料理を提供するビアパブ。ボトルショップも併設しており、樽生の持ち帰りやグラウラーでのテイクアウトにも対応しています。アットホームな雰囲気の店として案内されているため、じっくり飲みたい人にも、食事と合わせて楽しみたい人にも使いやすい一軒です。
今回のポイント
- ゲストビールは『きざし / karuizawaQ(長野)』
- スタイルはDry Hopped Saison
- 香りはライムやトロピカルフルーツ系、飲み口はドライ
- おでんと合わせやすい、軽やかで香りの立つ1杯
神田で料理と一緒にクラフトビールを楽しみたい人は、チェックしておきたい開栓情報です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。