Passific Brewingから3種が入荷

東京・台東区のビアパブ「クラフトビールシザーズ秋葉原」に、Passific Brewingのビール3種が登場しました。

「Salsalsa」は、トマティーヨに加え、セラーノ、グリーンハバネロ、すだち、仏手柑を使用したサワーエール。独特の酸味と香辛料、柑橘のニュアンスが特徴で、投稿ではタコスに合わせたい一杯として紹介されています。

レギュラービールの「Permit」は、ヨーロピアンホップとアメリカンホップを使ったペールエール。ホップの個性を感じながらも、バランスよく飲み進められそうです。「Passific IPA」は、ジューシーなホップの香りを程よいボディー感が支えるIPAで、香りと飲みごたえの両方を楽しめる構成です。

多彩な15タップをラインアップ

この日のタップリストには、ヒノブルーイングの「チェーンスモーカー」、ズモナビールの「IBUKI HOP IPA」、ズモナビール、Good Hops、シザーズ秋葉原のコラボレーションによる「遠い秋」もラインアップ。スワンレイクビールの「Overtrue」、台風造酒の「夏雪」「木の芽」、Senba Breweryの「おかわりケルシュ」も並びます。

さらに、箕面ビールとBREWSKIの「Vit Natt IPA」、Teenage BrewingとANTELOPEの「Mutations」、Birra Perugiaの「ILA」も提供。国内外のスタイルを一度に比較できる内容です。

クラフトビールシザーズ秋葉原は、秋葉原エリアで多様なクラフトビールを楽しめるビアパブ。営業日時や提供状況は変わる場合があるため、来店前に店舗の最新情報を確認するのがおすすめです。