Craft Beer Market Jimbo-choで『丹波うめサワー』と『カミタマIPA』開栓
神保町のCraft Beer Market Jimbo-choで4月2日、『丹波うめサワー』と『カミタマIPA』が新規開栓。14周年コラボの2本を軸に、30種超のタップにはIPAやスタウト、ロゼまで幅広い顔ぶれがそろった。
神保町のCraft Beer Market Jimbo-choでは4月2日、店頭の「Today's BEERS!!」に14周年コラボの2本が並んだ。うまんちっく村ブルワリーの「オーマイB.B.」と、OTAMA BREWINGの「カミタマIPA」で、いずれもハーフ690円、レギュラー890円、パイント1,090円の案内だ。
この日の新規開栓は、丹波路ブルワリーの「丹波うめサワー」。キャプションでは、兵庫・丹波市の有機完熟うめを漬け込んだサワーエールで、爽やかな香りと程よい酸味が持ち味と紹介されている。もう1本の「カミタマIPA」も周年コラボとして掲示され、春先の一杯として目を引く構成になっている。
ラインアップはかなり広く、IPAだけでも「オーシャンアベニュー」「パンクIPA」「オルタナティブIPA」「グラマラスIPA」「ファントムブライドIPA」「ジョイ・ホッポジッツ」「ロボットストリップクラブ Hazy TIPA」まで選べる。ほかにも「ヒューガルデン ホワイト」「しろねこばんち」「CheatDay#今日くらい、いいよね?」「ブロウスト セゾン」「ラテスタウト」「おさるIPA」などが見え、ローストチキンを掲げるビアパブらしく、食事と合わせてじっくり飲み比べやすい内容だ。
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