Beer O'clockで4月6日の「Today’s on Tap」更新 国内外10樽が登場
千葉市中央区富士見のビアパブ「Beer O'clock」が4月6日、店頭の「Today's on Tap!!」を更新。東京・神奈川・岩手・栃木・静岡・広島・愛知に加え、アメリカとエストニアのゲストも並び、幅広い顔ぶれがそろいました。
千葉市中央区富士見のビアパブ「Beer O'clock」が4月6日、店頭の黒板で「Today's on Tap!!」を案内しました。今回は国内各地のゲストビールに加え、アメリカとエストニアの銘柄も加わった計10タップ。地域色のあるラインナップと、輸入ビールの存在感が同居する構成です。
掲示されていたラインナップは次の通りです。
- 和泉ブルワリー「Sakura Opening Game」(東京)
- 麦雑穀工房マイクロブルワリー「雑穀ヴァイツェン」(神奈川)
- NAMACHAん「なまペ」(東京)
- バテレン×HIGHBURY「オメンブロイ」(岩手)
- ソングバード「L'orage」(栃木)
- fete「Fuji Rouge T」(静岡)
- Taros「As You Feel #2」(広島)
- ワイマーケット「MASTERPIECE EXCEED」(愛知)
- Grains of Wrath「Built For Speed IPA」(アメリカ)
- Põhjala「Dark Engineering」(エストニア)
国産の定番どころから、IPA、ダーク系、ヴァイツェン、フルーツやセッション系を思わせる銘柄まで幅があり、気分に合わせて選びやすい並びです。特に、東京・神奈川・関東圏の銘柄を軸にしながら、海外の個性派を差し込んでいる点は、ビール好きには見逃せないポイントでしょう。
Beer O'clockは、千葉駅・千葉中央駅エリアからアクセスしやすいビアパブ。タップの黒板を見ながら一杯を選び、料理と合わせて楽しむスタイルが似合う店です。今回の投稿でもフードの写真が添えられており、ビール単体ではなく、食事との組み合わせまで含めて楽しめる雰囲気が伝わってきます。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。