五反田のThe Graftonでクラフトビールとネパールのストリートフードを楽しむ
東京・五反田のビアパブ「The Grafton Beer Pub & Restaurant」が、ネパールのストリートフードを紹介するとともに、クラフトビールとサイダーのタップリストを公開。クラフトロック・ブルーイングの定番を中心に、多彩な味わいを楽しめる。
東京・西五反田の「The Grafton Beer Pub & Restaurant」が、ネパールのストリートフードをテーマにした投稿を公開した。投稿では、あわせて当日のクラフトビールとサイダーのタップリストも案内されている。
掲載されているクラフトロック・ブルーイングのビールは、アメリカン・ライト・ラガーの「All Time Raw」、ケルシュの「Drink All Day」、ブラウンエールの「Seven Seas」。軽快で飲みやすいタイプから、麦芽の旨味を感じるブラウンエールまで、食事に合わせやすいラインナップだ。
国内大手メーカーのビールでは「SUPER DRY」と「HEARTLAND」も用意。さらに、トコシエ醸造とCBM田町の6周年コラボビール「むつみのまい(ホッピーラガー)」、千葉のRusty Nest Breweryによる「Rusty Nest Lager」も掲載されている。ホップの爽やかな苦味を楽しめるピルスナーや、軽やかなラガーを選べる構成となっている。
The Graftonは、五反田駅・大崎広小路駅から徒歩圏内にあるビアパブ。店内では樽生クラフトビールに加え、英国式のパブ料理やクラフトサイダーも楽しめる。ネパールのストリートフードとともに、好みの一杯を探してみたい。
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