Sakura Taps、6月18日営業で箕面ビールの紅茶ビターを含む8種を案内
横浜・桜木町エリアのビアパブSakura Tapsが、6月18日(木)のドラフトビールを公開した。箕面ビールの「紅茶ビター」を先頭に、Sakura Taps×沼津クラフトのコラボや志賀高原ビール、MAHOWBREW×Beer Bombなど8種が並ぶ。
6月18日のドラフトビール
Sakura Tapsは6月18日(木)、15:00オープン、23:30クローズで営業する。暑さが増すなか、まずは香りと飲みやすさを意識した1杯から入り、そこからコラボビールや黒系、個性派へと広げていける構成だ。
- 紅茶ビター / 箕面ビール。英国系ビターにアールグレイの茶葉を合わせた「お茶ビター」シリーズの紅茶版。
- 吉田町へレス 2026 / Sakura Taps × 沼津クラフト。
- AKA / しきびあ。
- KASUMI / 志賀高原ビール。
- Schwarz / Harvest Moon。
- Unexpected / Sakura 燻製工房 × 254 BeeR。
- Cleopatra / MAHOWBREW × Beer Bomb。
- SHŪCHŪ / Faló Brewing。
なかでも「紅茶ビター」は、モルトのやわらかなコクと穏やかな苦味に、アールグレイ由来の華やかな香りが重なる一本。シュピゲラウのビアグラスで香りを立たせれば、紅茶らしい余韻もより感じやすい。デザートとの相性にも触れられており、食後の一杯としても選びやすい。
Sakura Tapsは横浜市中区花咲町のビアパブで、クラフトビールと一緒に落ち着いて過ごせる店として知られる。吉田町・ノラねこ通りの2階というロケーションも含め、街歩きの途中に立ち寄ってタップリストをじっくり眺めたくなる日だ。
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