横浜ベイブルーイング横浜フロント店で新作「Saaz419」開栓、樽生14種を案内
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が8月30日の投稿で、新作ラガー「Saaz419」の開栓を告知した。JR横浜駅徒歩5分の直営ビアパブで、ベイピルスナーをはじめ、箕面ビールや奈良醸造などを含む樽生14種をそろえる。
新作ラガーを開栓
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店は8月30日の投稿で、新作ビール「Saaz419」の提供を始めたと案内した。投稿では、ザーツホップを使ったラガーとして紹介されており、横浜ベイブルーイングのためだけに特別にブレンドしたという説明も添えられている。香りと苦味のバランスを意識した、飲み口のきれいな一杯として打ち出されている。
この日の樽生ラインナップ
投稿内では、以下の14種が案内されている。
- ベイピルスナー / 横浜ベイブルーイング
- Saaz419 / 横浜ベイブルーイング
- タッグラガー / 横浜ベイブルーイング
- ピルスナー / 箕面ビール
- ピルスナーウルケル / Pilsner Urquell
- ベイヴァイス / 横浜ベイブルーイング
- ウィークエンドジャーニー / 横浜ベイブルーイング
- ヴァイスIPA / 箕面ビール
- クラシックイズニュー / 横浜ベイブルーイング
- チームアップIPA / 横浜ベイブルーイング
- スペアポケット / 奈良醸造
- ヘビークライム / 横浜ベイブルーイング
- スメルズライクスワンスピリット / クラフトロック×スワンレイク
- 沼津Hazy IPA / REPUBREW
店舗の特徴
横浜フロント店は、THE YOKOHAMA FRONT 2階にある直営のビアパブ。JR横浜駅から徒歩5分で、全日11:30-23:00の通し営業を行っている。自社工場で醸造したビールを、できたてのまま楽しめるのが大きな特徴だ。
定番のベイピルスナーに加え、ゲストビールも交えた構成は、ラガーからIPA、ホワイト系、ヘイジーまで幅広い。横浜でクラフトビールを飲み比べたい日に、使い勝手のよい一軒として注目したい。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。