横浜ベイブルーイング横浜フロント店、鶏ハツ低温調理と14種の樽生を案内
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店は9月1日の投稿で、鶏ハツの低温調理仕立てを新メニューとして紹介した。あわせて、ベイピルスナーやSaaz419を含む樽生14種を案内しており、定番からゲストまで飲み比べやすい内容になっている。
横浜ベイブルーイング 横浜フロント店が9月1日の投稿で案内したのは、鶏ハツの低温調理仕立て。丁寧に下処理と水抜きを行い、低温で火入れしたという一皿で、プリプリとした食感とハツらしい旨みを前面に出している。薬味で表情を変えられるのも、ビールと合わせる楽しみを広げてくれる。
この日の樽生は14種。自社醸造のベイピルスナー、Saaz419、タッグラガー、ベイヴァイス、ウィークエンドジャーニー、クラシックイズニュー、チームアップIPA、ヘビークライムに加え、箕面ビールのピルスナーとヴァイスIPA、Pilsner Urquellのピルスナーウルケル、奈良醸造のスペアポケット、クラフトロック×スワンレイクのスメルズライクスワンスピリット、REPUBREWの沼津Hazy IPAが並ぶ。ラガー、白ビール、IPA、ヘイジーまで見渡せる構成で、好みに応じた一杯を選びやすい。
店舗はTHE YOKOHAMA FRONT 2階。横浜駅から歩いて行ける直営のビアパブで、自社工場のビールをできたてで楽しめるのが強みだ。通し営業で立ち寄りやすく、食事とクラフトビールを一緒に楽しみたいときにも使いやすい。
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