大阪・京橋の「クラフトビアスポット ハトホル」で、本日の開栓として南信州ビール(長野)の「さんじゅっすペールエール」が登場しました。先日30周年を迎えた南信州ビールの記念ビールで、節目を祝う一杯として味わえるラインアップです。

この日のドラフトは全12種。定番系ではサッポロビールの「エーデルピルス」、ツインピークスマウンテンの「博士のレモンヴァイツェン」を用意。箕面ビールからは「桃ヴァイツェン 白鳳 ver」「桃ヴァイツェン 清水白桃 ver」が並び、果実感の異なる飲み比べも楽しめます。

さらに、ビアへるんの「ペールエール リアルエール ver」、ノーバディーの「ザ グリッチ」、トラップドアの「ドリーム ジュニア」、伊勢角屋麦酒の「インペリアルレッドエール」もラインアップ。大山Gビールからは「インペリアルスタウト 2025」と「インペリアルスタウト 2023」、カールストラウスの「37th アニバーサリー ゴールデンエール」も提供されます。

ハトホルは、平日は17時から、土日祝は15時から営業するビアパブ。京橋でじっくりクラフトビールを楽しみたい人に向いた店で、重厚なスタウトから爽やかなヴァイツェンまで幅広く選べます。なお、投稿では9月21日に「箕面ビール感謝祭2026」へ参加後、17時から営業すること、11月15日にはイベント開催に向けた打ち合わせを進めていることも告知されています。提供状況や営業時間は来店前に店舗へ確認すると安心です。