稲毛海岸MIHAMA BASEでFARMENTRYのNZピルスナーとSierra Nevadaが2樽開栓
千葉・稲毛海岸のWORLD BEER&DINING MIHAMA BASEで、新たに2樽が開栓。FARMENTRYの「New Zealand Pilsner」とSierra Nevadaの「Torpedo Extra IPA」が加わり、樽生は定番からIPA、ヘイジーまで全9種がそろった。
GWらしい陽気が続く日曜日、WORLD BEER&DINING MIHAMA BASE(ミハマベース)では2樽の新規開栓がありました。今回ラインナップに加わったのは、FARMENTRYの`New Zealand Pilsner`と、Sierra Nevadaの`Torpedo Extra IPA`です。
`New Zealand Pilsner`は、NZカスケード由来の“ちょっと白ワインっぽい”アロマが特徴。ピルスナーらしい軽快さの中に、香りのニュアンスを楽しめる1杯として紹介されています。`Torpedo Extra IPA`は、Sierra Nevadaの定番として知られる一本で、どこまでも続くようなホップ体験を楽しめるIPAです。
この日の樽生は全9種。新規開栓の2樽に加えて、GUINNESS、KIRIN HEARTLAND、Hoegaarden White、Revision `Elusive Rainbow Tree 'Shroom`、West Coast Brewing `Blazing Buds 2026`、Monkish `Los Angeles Monkish of Anaheim`、Societe `The Visitor`が並びます。クラシックなスタウトやピルスナーから、ヘイジーDIPA、West Coast IPAまで幅広く、気分に合わせて選べる構成です。
MIHAMA BASEは稲毛海岸駅近くのクラフトビール専門店で、ボトル・缶のテイクアウトにも対応。営業時間は17:00〜25:00、火曜定休で、フードのラストオーダーは24:00、ドリンクは24:30です。席の予約も可能なので、早い時間の一杯から、食事を兼ねたゆっくりめの利用まで合わせやすいのも特徴。GW期間中の営業情報も案内されており、5月の予定とあわせてチェックしておくとよさそうです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。