横浜ベイブルーイング関内本店、本日のおすすめはサーモンフライと14枠のタップ
横浜ベイブルーイング関内本店の8月18日投稿では、16時開店の案内とあわせて「サーモンフライ 自家製タルタル添え」を紹介。店内では自社醸造を中心に、ピルスナーからIPAまで幅広いビールが並んだ。
横浜ベイブルーイング関内本店は、JR関内駅から徒歩4分、地下鉄関内駅から徒歩2分の直営ビアパブ。自社工場で仕込んだクラフトビールを、造りたての“生”で楽しめるのが大きな魅力だ。
8月18日の投稿では、16:00〜23:00(L.O.22:30)の営業案内とともに、本日のおすすめとして『サーモンフライ 自家製タルタル添え』を掲出。肉厚なノルウェー産サーモンをサクサクに揚げ、ピクルス入りの自家製タルタルを合わせた一皿で、ビールのつまみとして分かりやすい構成になっている。
この日のBEER MENUは14枠。ベイピルスナー、ベイピルスナーハラタウエディション、タッグラガー、ベイダーク、ベイヴァイス、ゆずヴァイス、BAY HELL、ウィークエンドジャーニー、ピルスナー ノーザンスタイル、ヘビークライム、スプリントIPA、スティールソウルフィクシー、チームアップIPAが並び、11番はComing soon...と案内されていた。
看板銘柄のベイピルスナーにはWORLD BEER CUP2025金賞、ゆずヴァイスにはWORLD BEER CUP2024金賞と2025銀賞の記載もあり、ラガー系からホッピーなIPAまで、店の持ち味がよく見えるラインナップだった。関内で横浜発のクラフトビールを飲むなら、まず候補に入れたい一軒だ。
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