東京・江東区新大橋のGOOD CONDITION STANDで、2026年3月24日(火)〜25日(水)に向けたタップリストが案内されました。投稿では、当日のドラフト6液種に加えて次の控え樽1種、さらに缶ビール情報まで紹介されています。

今回のドラフトは、`E-DOG`(RIKRI BREWING)や`Double Tiger`(うしとらブルワリー)といったIPA系を軸に、`金柑黄金柑セゾン`(TIELS Brewing)、`CROSS POINT XPA`(ガハハビール)、`雲の上はいつも晴れ ft.谷川醸造`(NAT.BREW)、`オリオンドラフトビール生樽`(オリオンビール株式会社)という構成。柑橘、グラッシー、ウィート由来の柔らかさ、ピルスナーのキレまで、飲み比べしやすい並びです。

さらに控え樽には`Hibagon`(FLORA FERMENTATION)を予定。缶では`Gouldian`(Inkhorn Brewing)や、ブラックタイドブリューイングによる「ホヤぼーや」の缶ビールにも触れられており、ドラフト外の選択肢も厚めです。

同店は新大橋の路面に構えるスタンド型のビアパブ。火曜〜土曜営業で、クラフトビールを中心に、おでんやつまみを合わせてゆっくり楽しめる一軒です。タップの入れ替わりが早いタイミングなので、気になる銘柄があるなら早めの来店がよさそうです。