NANBU CRAFT BREWERYで米国産IPA「Trademark Codebreaker」を味わう
NANBU CRAFT BREWERYに、肉のぬか漬け料理と合わせたい米国産IPA「Trademark Codebreaker」が登場。あわせて、うしとらの「苦そうで苦くない ちょっと苦いシュバルツ」も最近開栓したビールとして紹介されています。
岩手県盛岡市八幡町のブリューパブ、NANBU CRAFT BREWERYで、肉料理と相性のよいビールが案内されています。
今回紹介されたのは、ぬか漬けUS産牛カルビ焼き。ぬか漬けならではの風味をまとわせた牛カルビを、力強いホップの香りと苦みが特徴の米国産IPA「Trademark Codebreaker」と合わせる提案です。肉のコクに負けないIPAを、料理とともにじっくり楽しめそうです。
投稿では、鶏から揚げが早々に売り切れたことにも触れられており、肉料理への関心の高さがうかがえます。来店時は、目当ての料理がある場合、提供状況を確認しておくと安心です。
また、最近開栓したビールとして、うしとらの「苦そうで苦くない ちょっと苦いシュバルツ」も紹介されています。黒ビールらしい香ばしさを楽しみつつ、名前の通り苦みの印象を確かめたい一杯です。IPAとシュバルツという個性の異なる2種類を、料理との組み合わせで飲み比べるのもよいでしょう。
NANBU CRAFT BREWERYでは、ペールエールやスタウト、ヴァイツェン、IPAなど、自社の定番ビールも展開。盛岡のブリューパブで醸造所ならではの一杯を味わいながら、ぬか漬け肉料理やカレーとともにクラフトビールを楽しめます。営業時間や当日の開栓状況は、来店前に店舗へ確認するのがおすすめです。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。