4月7日の注目ポイント

BEER NOVAで4月7日(火)16:00-23:00に、Repubrew×Cardinal Trading合同TTOが開催される。フードL.O.は22:15、ドリンクL.O.は22:30。投稿では、店長の佐藤さんも仕込みに参加した先行開栓ビール「AGE AGE SAME AGE」が目玉として案内されている。

この日はRepubrewから8種、Cardinal Trading経由でアメリカから輸入したLittle House Brewingの2樽が提供される構成。ビール好きなら、同一ブルワリーの個性を飲み比べできるうえ、輸入樽も同じタイミングで楽しめるのが見どころだ。

この日の主なラインナップ

- Repubrew: AGE AGE SAME AGE / 69IPA / 本生 / 酒の一滴 血の一滴 / GOLDEN SLUMBERS / SABURO SESSION HAZY IPA / WILD FUNKYARD CHERRY
- Repubrew×CHORYO Craft Beer: 和ノ濁IPA
- Little House Brewing: Tintype / Sleepy Boy

通常ラインや周辺のビールも充実

投稿では、BEER NOVAの常設・追加ラインとして、COEDOの川越麦酒、毬花、サケビール、忽布古丹醸造のノンノ、VERTEREのティリアとエフレンシアも案内されている。さらに、U.B.P BREWERYのララ・ケルシュ、イロハ、ラズベリー・ライト、THE HOME&AWAY CS GOSE、ウーフー!、URAWA CITY ALE、メイア・ルーア、ビール・オール・ライト、ステップオーバー、シザース、ヘイジーセレブレーション、シャドウも並ぶ。

浦和のビアパブとして、BEER NOVAはイベント樽と定番樽を同じ場で追えるのが強み。4月7日は、Repubrewの新作を軸に、輸入樽や国内ブルワリーの銘柄まで一気に見渡せる一日になりそうだ。