新橋DRY-DOCKで米沢ジャックスブルワリーの白鷹カスケードピルスナー開栓、19L樽打ち抜き賞も開始
Shimbashi DRY-DOCKの5月18日投稿で、ゲストビールとして米沢ジャックスブルワリーの「白鷹カスケードピルスナー」が開栓された。あわせて、アサヒスーパードライ19L樽の打ち抜き賞キャンペーンも始まっている。
5月18日の投稿内容
新橋DRY-DOCKは5月18日のInstagram投稿で、ゲストビールとして米沢ジャックスブルワリーの「白鷹カスケードピルスナー」を開栓したと案内した。
同店はJR新橋駅近くの高架下にあるビアパブで、1階はスタンディング、2階はテーブル席という構成。新橋らしい通りの空気を感じながら、さっと一杯にも、落ち着いて数杯にも向くつくりになっている。
19L樽打ち抜き賞
投稿ではあわせて、アサヒスーパードライの19L樽を打ち抜いた人を対象にしたプレゼント企画も告知された。期間は5月18日から6月18日まで。対象者には、DRY-DOCKの歴代コースター3枚をランダムで進呈する内容で、1日3名ほどを想定しているという。
飲めるビール
今回の主役は、山形の地名を冠した「白鷹カスケードピルスナー」。カスケードの名を含む一本だけに、ビール好きとしては香りや苦みの輪郭に目が向く。ゲストビールらしく、定番の一杯とは違う表情を楽しめそうだ。
DRY-DOCKは、ビールを中心に据えた気取らない雰囲気が魅力の店だ。高架下というロケーションも相まって、仕事帰りに立ち寄って一杯だけ飲むにも、食事と合わせて腰を落ち着けるにも使いやすい。新橋でゲストビールを追いかけるなら、今回のような開栓情報は見逃しにくい。
注目ポイント
- ゲストビール: 米沢ジャックスブルワリーの「白鷹カスケードピルスナー」
- 19L樽打ち抜き賞: アサヒスーパードライ対象
- 進呈品: DRY-DOCK歴代コースター3枚をランダム配布
- 実施期間: 5月18日から6月18日まで
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。