ビアスペース オンタップでTAROS BREWING『INNOCENCE 2026』新規開栓
神戸・元町のビアパブ「ビアスペース オンタップ」が、5月21日の投稿で新規開栓を案内しました。TAROS BREWINGの『INNOCENCE 2026』に加え、BLACK TIDE BREWINGや奈良醸造など全6種の樽生がそろっています。
神戸・元町の地下にあるビアパブ「ビアスペース オンタップ」で、TAROS BREWING『INNOCENCE 2026』が新規開栓しました。
投稿では、このビールを「酸っぱい、というより“華やか”」と紹介。広島レモンのやさしい酸味にカモミールの香りが重なり、サワーエールらしい輪郭を持ちながらも、ブラウンシュガーとラクトースによる丸みで飲み口は穏やかです。名前の通り、軽やかでやさしい印象の1杯として提案されています。
あわせて、店頭の `Today's on Tap` には次の6種が並びました。
- BLACK TIDE BREWING / Hazy Wave
- TAROS BREWING / INNOCENCE 2026
- ONE's BREWERY / 醸 -KAMOSHI-
- 奈良醸造 / LOCOMOTION
- 有頂天醸造 / Jazz(NITRO ver.)
- T.Y HARBOR BREWERY / ウィートエール
「ビアスペース オンタップ」は、元町駅近くの神戸プラザホテルB1にあるビアバー。クラフトビールを落ち着いて飲みたいときに使いやすい立地で、仕事帰りの寄り道や一人飲みにも向きます。タップリストは個性の異なる銘柄がそろっているため、酸味のあるサワーから、ヘイジー、ジャズネームのナイトロ系、定番のウィートエールまで、気分に合わせて選べる構成です。
気軽に1杯だけ立ち寄るにも、複数の樽生を飲み比べるにも向いた、元町らしいクラフトビールの一夜です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。