こかげ酒場でクラフトビール4種が入荷、牛ランプのステーキも登場
東京・自由が丘のビアパブ「こかげ酒場」が、4月4日の投稿でクラフトビールの新規入荷を告知した。ワイマーケット、南信州ビール、伊勢角屋、志賀高原ビールの4銘柄に加え、日替わりでは牛ランプのステーキも始まっている。
自由が丘のビアパブに4種のクラフトビール
自由が丘駅から徒歩3分の「こかげ酒場」が、4月4日のInstagram投稿でクラフトビールのラインナップ更新を案内した。投稿では「本日もはりきって営業中」とし、日替わりメニューに牛ランプのステーキが加わったことも紹介している。
今回入ったのは、以下の4銘柄。
- ワイマーケット「南知多ブラッドオレンジIPA」
- 南信州ビール「スプリングセッション」
- 伊勢角屋「ねこにひき」
- 志賀高原ビール「ベイビーブロンドミヤマ」
IPA、セッション、ブロンド系と、味わいの方向性が分かれた構成で、気分や料理に合わせて選びやすい顔ぶれだ。特に牛ランプのステーキは、投稿でも「ビールが進みます」と案内されており、食事と一緒に楽しみやすい。
こかげ酒場は、東京都目黒区自由が丘2-15-6の2階にあるビアパブ。営業時間は日〜木曜が17:00〜24:00、金・土・祝前日が17:00〜25:00。自由が丘でクラフトビールと一皿を気軽に合わせたいときに、チェックしておきたい一軒だ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。