こかげ酒場で城端麦酒「グレートブルー」を提供 5月21日の本日のクラフトビール
自由が丘のビアパブ・こかげ酒場が、5月21日の「本日のクラフトビール」として城端麦酒の「グレートブルー」を案内した。レモンの爽快感と鮮やかな青が目を引くフルーツエールで、ビールが苦手な人にも飲みやすい一杯として紹介されている。
こかげ酒場で城端麦酒「グレートブルー」を提供
東京・自由が丘のビアパブ「こかげ酒場」では、5月21日の“本日のクラフトビール”として、城端麦酒の「グレートブルー」を案内している。
「グレートブルー」は、見た目の鮮やかさがまず印象的なフルーツエール。投稿では、夏を思わせる青い液色にレモンが弾ける爽快な飲み口が特徴として紹介されており、ビールが苦手な人でも飲みやすい、まるで“大人のレモンスカッシュ”のような一杯とされている。アルコール感を強く主張するタイプではなく、軽やかに楽しめる仕立てなので、最初の一杯にも向いていそうだ。
城端麦酒は、フルーツや紅茶など個性のあるビールづくりでも知られるブルワリーで、「グレートブルー」もその持ち味がよく出た定番的な人気商品。色合いのインパクトだけでなく、レモン由来の明るい酸味と飲みやすさが、クラフトビールを飲み慣れた人にも、これから試してみたい人にも届きやすい。
こかげ酒場は、自由が丘駅から徒歩3分ほどの2階にあるビアパブ。駅近で立ち寄りやすく、クラフトビールをゆっくり味わうにはちょうどいい距離感だ。気取らずに一杯から楽しめる店構えのなかで、こうした季節感のあるゲストビールに出会えるのはうれしい。今回の「グレートブルー」は、暑さが増してくる時期に、すっきりした味わいを求める人にとって注目の一杯といえる。
提供ビール
- 城端麦酒「グレートブルー」
- スタイル: フルーツエール
- 特徴: レモンの爽快感、青い液色、軽快な飲み口
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。