The Grafton Beer Pub & Restaurant、7月1日投稿で25:00から英対コンゴ放映と樽生14種
五反田のThe Grafton Beer Pub & Restaurantが7月1日に、25:00からのワールドカップ決勝ラウンド「イングランド対コンゴ」放映を案内。ギネスやヒューガルデンに加え、国内クラフトとサイダーを含む樽生14種をそろえた。
五反田の地下にあるThe Grafton Beer Pub & Restaurantが、7月1日の投稿で25:00からのワールドカップ決勝ラウンド「イングランド対コンゴ」の放映を告知した。23:45以降はワンオペとなるため、フードはバータイム向けのおつまみ中心になるとしている。
本日の樽生ラインナップ
- ギネス
- ハイネケン
- ヒューガルデン
- マグナーズサイダー
- サンクトガーレン「YOKOHAMA XPA リアルエール」
- イカリ醸造「アイリッシュレッド」
- イカリ醸造「スコティッシュブラウンリアルエール」
- コエドブルワリー「毱花」
- ピルスナーウルケル
- うちゅうブルーイング「MONOLITH」
- ファーム&サイダリーカネシゲ「RICKEY」
- スモーククラフト「PHARAOH」
- カケガワビール「Cloudy Sky」
- ブラックタイド「Second Breath」
ラインナップを見ると、ギネスやヒューガルデン、ピルスナーウルケルといった定番に、サンクトガーレン、イカリ醸造、コエドブルワリー、うちゅうブルーイング、ブラックタイドなど国内勢が加わる構成。ラガー、エール、サイダーまで幅があり、その日の気分で一杯目から飲み比べまで組み立てやすい。
フード
- 真牡蠣 女川尾浦
- ステーキ&キドニーパイ
- ウェルシュファゴット
- 御前崎波乗りバーガー(ポテト付き)
- カツオのタタキ サラダ
- タコとジャガイモのオレキエッテ
- レイルウェイマトンカレー
英国パブらしい料理に、海鮮やバーガー、カレーが並ぶのもこの店らしいところだ。観戦前にしっかり食べるか、深夜は軽くつまみながら一杯を重ねるか、使い方がはっきりしている。五反田で試合と樽生を同時に楽しみたい夜に、覚えておきたい一軒だ。
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