坂道ブルイング、国立ノミノイチ2026最終日に国立駅南口で冷えたビールを提供
坂道ブルイングは7月19日、Instagramで「国立ノミノイチも今日が最終日です!」と案内した。本日は11:00~20:30、国立駅南口の外で冷えたビールを提供し、立川のブルワリーとしてイベントを締めくくる。
最終日も国立駅南口で
坂道ブルイングは7月19日、Instagramで「国立ノミノイチも今日が最終日です!」と案内した。本日は11:00~20:30、国立駅南口の外で冷えたビールを提供するという。
国立ノミノイチは、国立駅周辺で開かれる地域密着型のクラフトビールイベントで、国立や中央線沿線のブルワリー、フード、雑貨が集まる。駅前の開放的な場所で、気軽に一杯を楽しめる場として親しまれている。
坂道ブルイングは東京・立川市のブルワリー。公式サイトでは、ビールにたどり着くまでの過程を重視し、根気、技術、努力、こだわりを大切にすると説明している。地元のオーガニック素材をできる限り使い、ラガーやエールから新しいスタイルまで幅広く展開する方針も掲げる。
国立ノミノイチの会場では、こうした姿勢がそのまま伝わる一杯に出会えそうだ。立川で醸造とタップルームを展開するブルワリーとして、地域のイベントに参加する動きにも、坂道ブルイングらしいローカルな視点がにじむ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。