神田のHimalaya table、8月21日タップにベアレンや奈良醸造など8銘柄
東京・神田のビアパブHimalaya tableが、8月21日のタップラインナップを公開した。ベアレン、鬼伝説、うしとら、箕面ビール、南信州ビール Ogna、奈良醸造、門司港レトロビールが並び、ラガーからIPA、ヴァイツェンまで幅広く楽しめる。
8月21日の樽生ラインナップ
東京・千代田区内神田のビアパブ `Himalaya table` が、8月21日のタップリストを公開した。2階にある店内では、ネパール・インド料理とあわせて樽生を楽しめるのが持ち味で、この日はベアレン醸造所、鬼伝説ビール、うしとらブルワリー、箕面ビール、OGNA(南信州ビール)、奈良醸造、門司港レトロビールが並ぶ。
ラインナップは、ベアレン醸造所の「錬金術師の黄金ラガー」、鬼伝説ビールの「金鬼ペールエール スーパーデリックシングルVer.」、うしとらブルワリーの「ホップスナイパーIPA」。箕面ビールからは「紅茶ビター」と「Vit Natt IPA」の2種が入り、OGNAの「駒ヶ岳エール」、奈良醸造の「TIMMUR(ネパール山椒ラガー)」、門司港レトロビールの「ヴァイツェン」までそろう。
ラガー、ペールエール、IPA、ビター、小麦ビールとスタイルの幅が広く、スパイスの効いた料理と合わせる楽しみも想像しやすい構成だ。神田駅西口からほど近い立地なので、仕事帰りに一杯だけ立ち寄るにも、食事と合わせてじっくり飲むにも使いやすい。
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