横浜ベイブルーイング関内本店、14タップの最新ビールメニューを案内
横浜ベイブルーイング関内本店が7月10日の投稿で、14タップのBEER MENUを案内。看板のベイピルスナーやゆずヴァイスに加え、マスターズドリームやクラフトビアベースのペールエールも入り、週末は天然カンパチとイワシを合わせて楽しめる内容です。
横浜ベイブルーイング関内本店は、横浜ベイブルーイングの直営ビアパブ。7月10日の投稿では、16:00〜23:00の営業案内とともに、14タップの最新BEER MENUが紹介された。
ラインアップの中心は自社醸造の定番群で、ベイピルスナーにはWORLD BEER CUP 2025金賞の表記、ゆずヴァイスにはWORLD BEER CUP 2024金賞と2025銀賞の表記が付く。ほかにも、ベイピルスナーハラタウエディション、ベイダーク、ベイヴァイス、ウィークエンドジャーニー、フリースタイル、フリーダム、SARA、スプリントIPA、スティールソウルフィクシー、フラットランドが並び、ラガーからヴァイツェン、IPAまで幅広く楽しめる構成だ。ゲスト枠ではサントリーのマスターズドリームと、クラフトビアベースのペールエールも確認できる。
フード面では、大分県産天然カンパチと鳥取県産イワシがオススメとして挙げられた。三重県産ゴマサバは自家製〆さばに仕込み中とのことで、鮮魚を軸にしたつまみとビールの合わせ方が自然に想像できる。関内で、しっかり食事をしながら横浜のクラフトビールを飲みたい日に使いやすい一軒だ。
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