後藤醸造、5月30・31日に下北沢の『BONUS TRACK BEER FES 2026』へ出店
後藤醸造は5月30日・31日、下北沢駅近くのBONUS TRACK隣接駐車場で初開催される『BONUS TRACK BEER FES 2026』に出店する。世田谷・経堂でできたてビールを届ける同店が、下北線路祭の特別企画に参加する。
後藤醸造が、BONUS TRACK BEER FES 2026 に出店します。会場は下北沢BONUS TRACK隣接駐車場で、日程は2026年5月30日(土)・31日(日)、時間は11:00〜20:00(L.O.19:30)。入場は無料で、ビールとフードは各ブースでのキャッシュオン形式です。
今回のイベントは、BONUS TRACKを運営する散歩社が厳選したブルワリーやインポーターが集まるビアフェスとして、「下北線路祭2026」のスペシャルコンテンツとして初開催されます。会場は小田急線・京王井の頭線「下北沢」駅南西口から徒歩5分、小田急線「世田谷代田」駅からも徒歩5分とアクセスしやすく、街歩きとあわせて立ち寄りやすい構成です。
後藤醸造は、東京農業大学卒業の夫婦が営む世田谷・経堂のブルーパブ。公式サイトでは、2016年にビアバーを開き、2017年に自社工場での醸造を始めた歩みが紹介されています。世田谷区内では存在感のある存在で、経堂駅から徒歩3分の店舗では、できたてのビールをスタンドで楽しめます。
イベント当日は、同店のビールを通じて、下北沢の新しいビアフェスの空気を味わえそうです。後藤醸造のファンはもちろん、経堂まで足を運ぶ機会がなかった人にとっても、同店の味わいに触れるきっかけになりそうです。
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