カンパイ!ブルーイングで「神楽坂Kiwi hazy IPA」と「剛坂 Pilsner」が同時開栓
文京区関口のブリューパブ「カンパイ!ブルーイング(1F/グランズー)」で、2種同時開栓が案内された。投稿では、キウイの爽やかさを生かしたヘイジーIPAと、ホップの香りが立つピルスナーが紹介されている。
新規開栓の内容
文京区関口のブリューパブ「カンパイ!ブルーイング(1F/グランズー)」で、2種同時開栓が案内された。投稿で紹介されたのは「神楽坂Kiwi hazy IPA」と「剛坂 Pilsner」。いずれも、その時々でラインナップが変わるグランズーらしい“一期一会”の一杯だ。
「神楽坂Kiwi hazy IPA」はABV 6%で、キウイ由来の爽やかな酸味と甘み、トロピカルな香りを重ねたヘイジーIPA。口当たりはやさしく、後味はすっきりしているという。「剛坂 Pilsner」はABV 5.5%、IBU40、SRM3.2。ラガーらしい麦の香りに、ハーバルなホップの香り、すっきりした苦味が重なるピルスナーとして案内された。
店の特徴
グランズーは神田川沿いに建つ、2F・3Fの醸造所と1Fのブルーパブが直結した店。店内では出来たての自家醸造ビールを、料理と合わせて楽しめる。文京区らしい静かな立地で、落ち着いてグラスを傾けたいときに向く。ハウスビールの個性を追いかけるなら、坂の名前を冠した銘柄の入れ替わりも見逃せない。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。