4月2日の更新では、エニブリュのクラフトビール枠に伊勢角フェア2026の後半戦向け樽生が到着し、さっそく2樽が新規開栓された。

本日の主なクラフトビール


- TAP1:アサヒ生ビール マルエフ / アサヒビール
- TAP2:ライヴァイツェン / 万里春醸造
- TAP3:Byond the Pacific / 伊勢角屋麦酒
- TAP4:KADOLABO 033 Isolation and Integration / 伊勢角屋麦酒
- TAP5:Ruby / karizawa Q
- TAP6:もちゅろん / 反射炉ビヤ
- TAP7:GOLDEN DRAGON / 伊勢角屋麦酒
- TAP8:柚子の香エール / 伊勢角屋麦酒
- TAP9:アンクルリンネ / 横浜ベイブルーイング
- TAP10:インペリアルレッドエール / 伊勢角屋麦酒
- TAP11:ホップ にゃおん第11艦隊 / 伊勢角屋麦酒
- TAP12:Double C DDH DIPA / 伊勢角屋麦酒 × Teenge Brewing

待機樽には、ラフランス、輝E7、頼朝、ねこしかしんじられない、ヒメホワイト、Albumが並び、限定樽の入れ替わりも続いている。伊勢角屋麦酒の定番と新作を軸にしながら、城端麦酒、反射炉ビヤ、横浜ベイブルーイングなどの個性も拾える構成だ。

店内はカウンター席とテーブル席があり、落ち着いた空間で飲めるのが強み。ボトルはテイクアウトにも対応しているため、気になる1本をその場で楽しむだけでなく、持ち帰って比較する飲み方もできる。名物のBigアメリカンフライドチキンや日替わり前菜と合わせれば、マルエフからDDH DIPAまで幅広く受け止められるラインアップといえる。