五反田のThe Graftonでうちゅうブルーイングのゲスト樽生開栓 お盆も通常営業
五反田のビアパブ「The Grafton Beer Pub & Restaurant」が、お盆期間も通常営業を案内した。投稿では、うちゅうブルーイングのゲスト樽生「宇宙ALE DDH WEST COAST IPA」を告知し、定番タップやスポーツ放映の予定もあわせて伝えている。
五反田駅・大崎広小路駅から徒歩4分、地下1FにあるThe Grafton Beer Pub & Restaurantは、アイルランド発祥のパブらしい木目調の空間で、樽生ギネスや各地のクラフトビール、サイダーをそろえるビアパブだ。投稿では、お盆期間も通常通り営業する案内に加え、うちゅうブルーイングのゲスト樽生「宇宙ALE DDH WEST COAST IPA」を告知した。18:00からは男子バスケットボール日本 vs モンゴル戦の放映も予定され、食事と観戦を合わせて楽しめる一日になっている。
本日のタップには、ギネス、ハイネケン、ヒューガルデン、オハラズ 51st State IPA、マグナーズサイダー、サンクトガーレン YOKOHAMA XPA リアルエール、イカリ醸造のアイリッシュレッドとスコティッシュブラウンリアルエール、ホーガンズ Original Draught Cider、セントオステル Tribute Pale Ale、うちゅうブルーイング 宇宙ALE、カケガワビール Citrus Haze、有頂天醸造 Can I Kick It?、ホースヘッドラブズ Blue Hour が並ぶ。輸入ビールと国内ブルワリーを横断できる構成で、飲み比べの幅は広い。
地下の落ち着いた店内では、フィッシュアンドチップスやシェパーズパイ、生牡蠣、和牛もつカレーなどのフードも用意されている。スポーツスクリーンを備えたパブらしい空気の中で、定番の一杯からゲスト樽生まで順に試せるのがこの店の強みだ。
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