BEER BAR Bitter、4月19日は14時開店 初輸入のクトナー ホラ 11°とベルナルドダークが開栓
新宿区飯田橋のBEER BAR Bitterが、4月19日(日)は14時から営業。店頭では初輸入となる「クトナー ホラ 11°」と「ベルナルド ダーク」がつながり、ヴェデットやオリエンタルブルーイングのタップも並んだ。料理も含めて、週末の昼飲みに使いやすい内容だ。
4月19日のBEER BAR Bitter
新宿区津久戸町、サンハイツ飯田橋203にあるBEER BAR Bitterは、4月19日(日)14時から営業。今回の投稿では、初輸入の「クトナー ホラ 11°」と「ベルナルド ダーク」がつながっていることが案内されていました。クラフトビール好きにとっては、昼から飲める営業開始時間とあわせて気になるラインアップです。
タップに並ぶビール
この日のタップには、ベルギーのホワイトビールから、アメリカのHazy IPA、チェコのピルスナーとダークラガーまで、スタイルの振れ幅が見える構成が並びます。
- ヴェデット エクストラ ホワイト(White・BEL)
- テイリア サンアップ(Hazy IPA・USA)
- クトナー ホラ 11°(Pilsner・CZE)
- オリエンタルブルーイング シトラ(IPA・Ishijawa Kanazawa)
- ベルナルド ダーク(Czech Dark Lager・CZE)
特に、チェコからの2種は今回の目玉。クトナー ホラ 11°は初輸入として案内され、ベルナルド ダークも接続中とされており、飲み比べの軸になりそうです。ホワイトビールやHazy IPAを挟みながら、飲み口の軽さからモルト感のある黒系まで流れを作れるのが面白いところです。
料理は飲み口を広げるつまみと温菜
フードは、ビールに寄り添うラインアップがそろっています。
- チキンスープカレー
- 筍の煮物
- 新生姜とちりめんじゃこ、桜えびの山椒佃煮
- フルーツトマトの土佐酢漬け
- コテージパイ
- ポークパイ
- フリッツ
軽い前菜で1杯目を始めて、コテージパイやポークパイでしっかり合わせる流れも組みやすい内容です。飯田橋・神楽坂エリアで、昼からクラフトビールと食事をまとめて楽しみたい日に覚えておきたい一軒です。
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