神田のHimalaya table、8月22日午後3時営業で8種の樽生を案内
神田のビアパブHimalaya tableが、8月22日(土)は午後3時から営業すると告知した。ベアレン、鬼伝説、うしとら、箕面ビール、Ogna、奈良醸造、門司港レトロビールの8種を並べ、個性の違いが見える構成だ。
神田・内神田の2階にあるHimalaya tableは、ネパール料理とクラフトビールを合わせて楽しめるビアパブ。今回の投稿では、8月22日(土)は午後3時から営業すると案内し、その日のタップリストを公開した。
この日のラインアップは、ベアレン醸造所の「錬金術師の黄金ラガー」、のぼりべつ地ビール鬼伝説の「金鬼ペールエール 『スーパーデリックシングルVer.』」、うしとらブルワリーの「ホップスナイパーIPA」、箕面ビールの「紅茶ビター」と「Vit Natt IPA」、南信州ビール Ognaの「駒ヶ岳エール」、奈良醸造の「TIMMUR(ネパール山椒ラガー)」、門司港レトロビールの「ヴァイツェン」。ラガー、ペールエール、IPA、ビター、ヴァイツェンまで幅があり、飲み比べの面白さが出る内容になっている。
特に、ネパール山椒を使ったTIMMURは店の料理との相性を想像しやすい一本。神田駅周辺で、早めの時間から一杯目を選びたい日に、覚えておきたいタップリストだ。
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