文京区のカンパイ!ブルーイングとGRANZOO、5月25日から7周年WEEK 限定スタウト開栓
文京区関口のブリューパブ「カンパイ!ブルーイング(1F/グランズー)」が、5月25日から31日まで7周年WEEKを営業。インペリアルスタウト2026、インペリアルスタウト2025、フーダーペールエール、ケルシュSを順次提供する。
文京区関口のブリューパブ「カンパイ!ブルーイング(1F/グランズー)」は、5月28日に7周年を迎える。これに合わせて、5月25日から31日までを7周年WEEKとして営業し、周年ならではの限定ビールを提供する。
今回の目玉は、まず5月25日(月)から開栓するインペリアルスタウト2026。続いて5月28日(木)からは、インペリアルスタウト2025とフーダーペールエールをそれぞれ限定1樽で用意する。さらに5月29日(金)からは、ケルシュSを特別価格の700円で提供する予定だ。
カンパイ!ブルーイングとGRANZOOは、醸造所とタップルームが直結したスタイルが特徴。2F・3Fのブルワリーで造られたビールを、1Fのグランズーでそのまま味わえるため、出来たてのビールを狙って訪ねる楽しみがある。周年期間中は、樽の動きや開栓状況によって提供日が前後する可能性もあるため、狙いの銘柄がある場合は事前に確認しておくとよさそうだ。
周年の節目に並ぶのは、力強いスタウトから、ペールエール、ケルシュまで幅のあるラインアップ。ブリューパブらしく、造り手の近さを感じながら周年ビールを飲み比べられる一週間になりそうだ。
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