Shimbashi DRY-DOCKでKakegawa Farm Brewing『This is White』が開栓
東京・新橋のビアパブ Shimbashi DRY-DOCKで、Kakegawa Farm Brewingのゲストビール『This is White』が開栓。4月は月曜限定の「マンデー三木」が復活し、火曜は熟撰dayも予定されるなど、料理と樽生の両方が気になる内容です。
4月は「マンデー三木」が復活
新橋のビアパブ Shimbashi DRY-DOCK が、4月の月曜日に合わせて「マンデー三木」を再始動します。投稿では、毎週月曜日だけ洋食の鉄人・三木さんのスペシャルメニューを届ける企画として紹介されており、第一弾は ポークカツポークカレー。ルーは3日かけて手作りし、豚ヒレカツ、2日かけて煮込んだ豚バラ、バターライスを合わせた、手間のかかった一皿です。数量限定のため、売り切れ時は注意が必要です。
ゲストビールは Kakegawa Farm Brewing『This is White』
この日のゲストビールとして案内されているのが、Kakegawa Farm Brewing の This is White。投稿では「開栓」と明記されており、DRY-DOCKの樽生ラインナップに新たな1本が加わったことがわかります。ビール名とブルワリー名がはっきり示されているため、ゲストビール目当ての来店もしやすい内容です。
火曜は熟撰day、10L樽をうち抜き
さらに投稿では、翌火曜日は熟撰day になることも告知されています。10L樽のうち抜きで提供されるとのことで、普段から樽生を楽しむ人には見逃せないタイミングです。月曜は食事、火曜はビールという流れで、曜日ごとの楽しみ方ができるのもこの店らしいところ。
新橋で、食事と樽生をまとめて楽しむ
Shimbashi DRY-DOCKは、新橋駅エリアにあるビアパブらしく、しっかり食べて飲める構成が魅力です。今回の投稿でも、ビールだけでなく洋食仕立ての限定メニューが前面に出ており、料理と樽生を合わせて楽しむ店づくりが伝わってきます。ゲストビールの This is White を飲みながら、マンデー三木のカレーを合わせる流れは、ビール好きには実にわかりやすい組み合わせです。翌日の熟撰dayまで含めて、週明けから通いたくなる告知になっています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。