うちゅうブルーイング虎ノ門、ATOM KIWIFRUITを含む6タップを案内
うちゅうブルーイングは、虎ノ門ヒルズ グラスロック2階の直営タップルームで新作「ATOM KIWIFRUIT」を提供している。山梨・北杜市のブルワリーが都心で展開する常設店として、6種の樽生ラインアップを確認できる内容だ。
うちゅうブルーイングの直営タップルーム「Uchu Brewing Toranomon」では、新作 `ATOM KIWIFRUIT` がタップにつながった。投稿では、同銘柄を含む6種のラインアップが案内されており、果実感のあるスムージースタイルから、王道のピルスナー、強めのIPAまで幅広くそろっている。
- `ATOM KIWIFRUIT TROPICAL SMOOTHIE SOUR` / ABV 5.5%
- `OTAKU SMOOTHIE SOUR ALE` / ABV 5.0%
- `P!P!P! PILSNER` / ABV 5.0%
- `KONBINI IPA INDIA PALE ALE` / ABV 6.5%
- `UCHU TORANOMON QDH QUADRUPLE IPA` / ABV 11.0%
- `Obsidian Tower QDH TIPA` / ABV 9.5%
虎ノ門ヒルズ グラスロック2階の店内はキャッシュレス運用で、フードの提供はなく、フードの持ち込みができる。缶商品は1缶あたり追加100円で店内・テラスで飲める。営業時間は11時から21時、ラストオーダーは20時30分。
うちゅうブルーイングは山梨県北杜市を拠点に、宇宙をテーマにしたビールづくりを続けるブルワリー。東京では虎ノ門の常設タップルームを通じて、限定商品や最新ロットを都心で確かめられる場を用意している。今回の案内でも、直営店ならではの幅広いタップ構成が際立つ。
情報は不正確な場合があります。正確な情報はブルワリーの公式情報をご参照ください。