東京・新大橋のビアパブ「GOOD CONDITION STAND」は、2026年9月22日(火)から24日(木)にかけて、個性豊かなクラフトビールをラインアップしています。営業時間は17時から23時30分までです。

樽生では、宮崎県宮崎市のB.M.B Breweryによる「Routine」を提供。レモンとライムの果汁を加え、チェリーコーラのスパイス感を重ねたCherry Cola Sour Aleで、爽やかな酸味と炭酸、杏仁やスターアニスを思わせる香りが特徴です。

このほか、NUDE BEERの「⚠️⚠️-ASAMOYA- 朝靄」はSession Hazy IPA、ガハハビールの「ハマヤンのヴァイツェン」はメロンを使ったFruit Weizen。しろすずめのAmber Ale「突堤(とってい)」、TIELS Brewingの「ストロベリーサワーウィート」と「オリオンドラフトビール生樽」も並びます。

控えとして、志賀高原ビールの「無我霧中」、サンクトガーレンの「和梨のヴァイツェン」、ロコビアの「オーディナリービター」、B.M.B Breweryの「Color Girl」も案内されています。さらに、hazy laboの缶ビールからは「Waimea QDH Hazy IPA」「Tropical Fusion」「First Light V5」「Peacharine V2」を用意。

ボトルでは、Anglo Japanese Brewing Company(AJB)のバレルエイジドビール「Elegant Barley」と「Brett Sour」も入荷しています。食事には、鶏スペアリブの甘辛揚げや、熱々のマッケンチーズを合わせられます。

GOOD CONDITION STANDは、都営新宿線・森下エリアからも訪れやすい新大橋の店舗。多様なスタイルを少量ずつ試したい人にも、ビールと料理をゆっくり楽しみたい人にも向いたタップリストです。