川崎アゼリアのKAWASAKI Craft Beer Stand、4月20日時点の18タップを公開
川崎アゼリアのKAWASAKI Craft Beer Stand by Tokaido Beerが、4月20日(月)時点のタップリストを案内。東海道BEERの自家醸造を中心に、Yellow Monkey Brewingや横浜ビールなどゲスト樽を含む18タップが並びます。
4月20日時点のラインナップ
川崎駅地下街・アゼリア内の「KAWASAKI Craft Beer Stand by Tokaido Beer」が、4月20日(月)時点のタップリストを公開した。投稿では、先週末にYellow Monkey Brewingとのタップコラボを終えたことにも触れつつ、店頭の最新ラインナップを案内している。
この日のおすすめは、東海道BEERの5番タップ「グアバ」。スタイルはFruit Hazy aaipa、アルコール度数は5%で、キャプションでは「グアバジュースのようなジューシーな口当たり」と紹介されている。軽やかに飲み進めやすい1杯として、季節の移ろいを感じる時期にちょうどよさそうだ。
ラインナップは18タップ。東海道BEERの自家醸造が軸になりつつ、北アルプスブルワリー、Yellow Monkey Brewing、田沢湖ブルワリー、REPUBREW、横浜ビールといったゲスト樽も並ぶ構成で、飲み比べの幅が広い。
#### この日の主なタップ
- 東海道BEER: 「1623」「黒い弛緩」「薄紅の口実」「麦の出会い」「グアバ」「玉孔雀」「黒に浮かぶ」「UTAMARO ALE」
- コラボ系: 「麦バル 2nd Anniversary きなこ色のふわふわヘイジー」
- ゲストビール: 「Coffee PUNCH」(北アルプスブルワリー)、「TORIAEZU」「Dandyism IPA」「ぽすみつれもん」「BarrelAgedCranberey」「花ゆず」(Yellow Monkey Brewing)、「ピルスナー」(田沢湖ブルワリー)、「Mr.GREEN TACKLE」(REPUBREW)、「SuperSonicSpeedSour」(横浜ビール)
店舗は川崎アゼリアの地下街にあり、買い物の途中や仕事帰りに立ち寄りやすい立地。投稿でも、サクッと1杯の利用やテイクアウト、フード類の持ち込み可と案内しており、ビアスタンドらしい気軽さがある。しっかり飲み比べたい人にも、まず1杯だけ試したい人にも使いやすい店だ。
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