高岡HOP TAP SHOPで春の門出を祝う11種タップ、3種を新規開栓
富山県高岡市のビアパブ「HOP TAP SHOP」が3月5日にInstagramを更新し、卒業・就職シーズンに合わせた投稿を公開。スタッフの門出を見送るメッセージとともに、この日のタップリスト11種と新規開栓3種を案内しました。
富山県高岡市のビアパブHOP TAP SHOPは、3月5日投稿の「《卒業おめでとう🌸》」で、春に卒業・就職を迎えるスタッフの送別と、新メンバーの歓迎を報告した。
投稿では、臨時休業日に送別会兼歓迎会を実施したこと、在籍していたスタッフへの感謝、そして「また顔を出しに来られる店を続けていく」という店の姿勢が語られている。地域密着で人のつながりを大切にする、同店らしいトーンだ。
同時にこの日のCraftbeer On Tapとして11種を掲出。ラインアップは、スワンレイク「ゴールデンスワンレイクエール」、WCB「McKenzie Pils」、Inkhorn & 京都醸造「慈悲心鳥」、KAKEGAWA Farm「This is White」、OUR BREWING「Dino King」、箕面ビール「ハニーセゾン」、南信州ビール「アップルホップ 王林」、京都醸造 & Inkhorn「予定調和」、MAHOWBREW「Ophelia」、ヨロッコビール「Cultivator」、里武士 馬車道「Before the Sun」。
スタイルもゴールデンエール、ピルスナー、ブラックIPA、ベルジャンホワイト、West Coast IPA、セゾン、フルーツエール、ヘイジーDIPA、インペリアルゴーゼ、ホッピーベルジャンペール、オートミールスタウトまで幅広い。投稿内では新規開栓3種も告知されており、軽やかな一杯から飲みごたえある一杯まで、その日の気分で組み立てやすい構成になっている。
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