vivo! BEER+DININGBARで4種同時開栓、箕面ビール「桃ヴァイツェン」最終弾も登場
東京・池袋のビアパブ「vivo! BEER+DININGBAR」で、4種類のビールが新たに開栓されました。フルーティーなウエストコーストペールエールやレッドIPAに加え、箕面ビールの季節限定「桃ヴァイツェン~川中島白桃ver.」もラインアップ。日曜日は15時から営業します。
東京・東池袋の「vivo! BEER+DININGBAR」で、4種類の新規開栓が行われました。20年以上親しまれているビアパブで、食事とともに多彩なクラフトビールを楽しめる同店に、個性の異なる銘柄が揃います。
今回の注目は、箕面ビールの季節限定商品「桃ヴァイツェン~川中島白桃ver.」。桃ヴァイツェンシリーズの最終第4弾で、桃の香りと優しく柔らかな飲み口が特徴です。提供量は10L限定とされており、季節の移ろいを感じる一杯を味わいたい人は早めに訪れたいところです。
「Kestrel#6」は、グアバ、マンゴー、オレンジを思わせる明るいフルーツ感に、ベリー系のニュアンスが重なるウエストコーストペールエール。果実を思わせる香りとホップの爽やかさを楽しめそうです。
「Uguisu」は、マンゴーを連想させるフレーバーとシルキーな口当たり、程よい苦味のバランスが特徴。飲み進めやすい仕上がりで、最初の一杯から食中酒まで幅広く合わせやすそうです。
もう一つの新規開栓「秋の気まぐれ’26」は、柑橘や松を思わせるホップの風味に、軽くトーストしたようなモルトの滋味を重ねたレッドIPA。ホップの香りだけでなく、麦芽由来の奥行きも楽しめる構成です。
日曜日の営業時間は15時から。池袋で料理と樽生ビールをゆっくり楽しみながら、季節限定の桃ヴァイツェンと個性豊かな3銘柄を飲み比べてみてはいかがでしょうか。なお、ポイントカード「カンパイ!カード」は3月20日をもってサービス終了となっています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。