池袋のvivo!で志賀高原ビール「Fresh Hop Africa Pale Ale」が開栓
東京・東池袋のビアパブ、vivo! BEER+DININGBARで、志賀高原ビールの限定ビール「Fresh Hop Africa Pale Ale」が開栓しました。定番の「Africa Pale Ale」を生ホップで仕込んだ、この時期ならではの一杯です。
生ホップ仕込みの限定ペールエール
vivo! BEER+DININGBARで、志賀高原ビールの「Fresh Hop Africa Pale Ale」が開栓しました。
このビールは、志賀高原ビールの定番商品「Africa Pale Ale」を生ホップで仕込んだ限定版。記事では、柑橘を思わせる香りに加え、ほんのりメロンのようなフルーティーさが感じられる味わいとして紹介されています。
通常の「Africa Pale Ale」と同じ系譜を持ちながら、生ホップならではの瑞々しい香りを楽しめるのがポイントです。ホップの個性をじっくり味わいたい人はもちろん、爽やかで果実感のあるペールエールを探している人にも向いています。
池袋でクラフトビールと食事を楽しむ
vivo! BEER+DININGBARは、東京都豊島区東池袋にあるクラフトビール専門のビアパブ。池袋の街中で、ビールと食事を落ち着いて楽しめるダイニングバーです。
「Fresh Hop Africa Pale Ale」は、仕事帰りの一杯としてはもちろん、秋の食事に合わせるビールとしても楽しめそうです。柑橘系の香りと軽やかなフルーティーさは、料理とのペアリングを考えながら飲むのにも適しています。
営業時間は平日16時から23時まで、土曜は15時から23時まで、日曜・祝日は15時から22時まで。フードとドリンクのラストオーダーは曜日によって異なります。休業日や当日の提供状況は、来店前に公式情報で確認してください。
なお、店舗のポイントカード「カンパイ!カード」は3月20日をもってサービス終了と案内されています。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。