ハトホルで12種のドラフトビールが開栓、伊勢角屋麦酒やうちゅうブルーイングが登場
大阪・京橋のビアパブ「クラフトビアスポット ハトホル」で、12種類のドラフトビールを提供中です。伊勢角屋麦酒の複数銘柄をはじめ、うちゅうブルーイング、しまなみブルワリー、海外ブルワリーなど、幅広いスタイルを楽しめるラインアップとなっています。
大阪・京橋の「クラフトビアスポット ハトホル」が、本日のドラフトビールラインアップを公開しました。店内には定番のラガーからサワー、フルーツビール、IPA、ポーターまで、個性の異なる12種類がそろっています。
ラインアップには、アサヒビールの「スーパードライ」、伊勢角屋麦酒の「ウエストコーストピルスナー」「オクトーバーフェストラガー」「ホップにゃおん第13艦隊」が登場。さらに、うちゅうブルーイングの「P!P!P!」、しまなみブルワリーの「しまなみ超サワー プレーン」、宮崎ひでじビールの「九州クラフト 金柑」、南信州ビールの「アップルホップ シナノスイート ver」も楽しめます。
海外からは、ビーチウッドの「シトラホリック」とベアボトルの「シークレット トゥルース オブ ザ ユニバース」を用意。志賀高原ビールの「ポーター リアルエール ver」は、じっくり味わいたい人にも向く一杯です。銘柄名と産地のみが紹介されている「宇宙ゾンビ」も含め、気分や料理に合わせて飲み比べを楽しめそうです。
今回の投稿では、店内に隠れた「ちいかわ」を探す遊び心のある雰囲気も紹介されています。クラフトビールを主役に、肩ひじ張らず過ごせるビアパブらしい空間です。
通常営業時間は月曜から金曜が17時から24時、土曜・日曜・祝日が15時から24時。大阪市都筑区東野田町のファイン第2ビル1階で営業しています。なお、10月18日には「T.Y.HARBOR 秋のTap Take Over」も予定されています。提供状況は変わる可能性があるため、来店前に店舗へ確認すると安心です。
情報は不正確な場合があります。正確な情報は店舗の公式情報をご参照ください。