クラフトビールシザーズ秋葉原でTeenage Brewing3種IPAが開栓
クラフトビールシザーズ秋葉原が3月22日の投稿で、Teenage Brewingの新規開栓3種を告知しました。同日のタップリストには国内外ブルワリーの多彩な銘柄も並び、秋葉原エリアでIPAを中心に飲み比べしたい人にとって見逃せない内容です。
クラフトビールシザーズ秋葉原(東京都台東区台東1-27-5 グランアセット秋葉原1F)が、3月22日付のInstagram投稿「こんばんわん!🐶...」でguest beerの新規開栓を発表しました。
今回の注目は、`@teenage_brewing`からの3銘柄。
- Fuzz Face(Teenage Brewing)
- Sound Clash(Teenage Brewing)
- Mustang(Teenage Brewing)
投稿内では、それぞれをIPA軸で紹介。Fuzz Faceはベリーや白ぶどうを思わせる要素を持つインペリアルIPA、Sound Clashはグレープフルーツやパイニー感と苦味のバランスを意識したウエストコーストIPA、MustangはNZホップ由来のシトラス&ストーンフルーツ感を特徴とするIPAとして案内されています。
あわせて公開された26/3/22 Tap Listにも、スタイルの幅がある銘柄が並びました。Vita Amara、BANK IPA、東北魂IPL、向野の桜、麦茶ビター、#B-IPA、Eclipse 2024 -Garrison Brothers Bourbon、伽羅-Kyara-、Elf's Mischief、カベルネエール、Feel Your Monsterまで、国内ブルワリーに加えて海外由来の個性派も確認できます。
同店は秋葉原〜御徒町エリアで立ち寄りやすいビアパブで、樽生中心の構成に加えて、グラウラー・プラカップでのテイクアウトにも対応。日祝は14:00から営業しており、週末の早い時間から1杯目を楽しみたいときにも使いやすい1軒です。今回の投稿日は22時までの営業案内も出ており、最新の提供状況を見ながら訪問する価値があります。
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